政策について

「私たち」の、「日本」の、「世界」のおきなわへ

やさしい

沖縄

145万県民が育むやさしい

「私たち」の沖縄へ

つよい

オキナワ

1億2千万県民を牽引する

つよい「日本」のオキナワへ

世界に誇る

OKINAWA

76億人の世界に羽ばたく

誇り高き美しい「世界」の

OKINAWAへ

3つの重点政策

小中学校給食の無料化

中学校卒業まで子ども医療費の

無料化

全ての企業の法人税の減免による

県民所得の確実な向上

※❶❷は、来年4月1日の那覇空港第二滑走路完成に伴い、約330億円の余剰予算の活用実現に向けて取り組みます。
※❶❷は、国と市町村での実施を目指します。
※❸は、次期沖縄振興策計画において、企業の法人税減免を従業員へ還元する仕組みづくりに取り組みます。

やさしい沖縄

145万県民が育む やさしい「私たち」の沖縄へ

  • 子どもの貧困の問題解決の加速
  • 若年性認知症対策の取り組み加速
  • 子どもの虐待や昨今の交通事故、痛ましい事件を踏まえ、「総合的な子どもの安全対策」の推進
  • 障がい児、聴覚障がい者、視覚障がい者、への多面的支援
  • 小学校給食と中学校卒業まで子ども医療費の無料化
  • 介護スタッフの人材確保支援と介護サービスの充実
  • 安心して子育てできるよう支援基金の検討
  • 医師・看護師不足の解消と待遇改善をバックアップ
  • 就学援助や子どもの居場所づくり専門支援員の充実
  • 性の多様性が尊重される社会の実現
  • 学力向上の推進、給付型奨学金の拡充
  • 個性豊かな教育を推し進め、私学教育の充実
  • 小学校英語教育の拡充
  • 妊婦歯科検診・高齢者の口腔ケア事業の推進
  • 高齢者が笑顔で健康に暮らせ働ける社会の実現
  • 島嶼県沖縄の個々の離島事情に則した対策の推進
  • 沖縄空手の振興発展、沖縄組踊、琉球舞踏、その他伝統芸能の保護継承
  • 県民の生命や生活を脅かす危機への対策の推進
  • 不発弾処理の解決や戦後処理問題への取り組み推進
  • 日米両政府による日米地位協定の抜本的改定交渉
  • 普天間基地の5年以内運用停止の「約束履行」を強く求めるとともに、一日も早い閉鎖の実現
  • 「基地のキーストーン」から「平和・経済・観光のキーストーン」へ、地権者の意向も踏まえた普天間基地跡地利用計画の実施
  • 辺野古の普天間基地代替施設に関しては、新たな基地負担を懸念する県民の声を受け止め、現状を認識しつつ、さらに未来志向の在沖米軍基地の返還を推進
  • 沖縄と東アジアの現状を踏まえ、安全保障のあり方について再度、国民的議論の提唱

つよいオキナワ

1億2千万国民を牽引する つよい「日本」のオキナワへ

  • 県民の思いが詰まった新たな沖振法・振興計画策定検討委員会設置と実施
  • 全ての企業の法人税の減免による県民所得の確実な向上
  • 社会保障を充実させるための沖縄版経済成長ロードマップの研究・実施
  • 第2滑走路開通後の新那覇空港中央ターミナル(仮称)整備検討
  • 那覇空港および那覇港の整備と周辺アクセス道路の整備促進
  • 戦略的マーケットへの民間主導の観光商品開発や産業振興の促進支援
  • 魅力と価値を高めた農林水産物のおきなわブランド創出・販路拡大支援と、
    人材確保・育成や最新技術の実証・促進事業の実施
  • ITイノベーション戦略の推進と先端医療の開発及び産業化
  • モノレール延伸、鉄軌道、大型MICE施設、J1スタジアム、道路、架橋、水道等インフラなど
    世界水準の観光・情報産業の基盤整備
  • 県民の生活を重視した県土発展のゾーニングの検討委員会設置と実施
  • 待遇改善を条件に人手不足対策に取り組む事業者の設備投資への支援
  • 誰もが活き活きできるバリアフリー社会の実現
  • 女性がのびのびと生活し、各分野で活躍できる社会の実現
  • 領空・領海・EEZを保全する離島住民の生活環境の確保と世界から愛される魅力ある離島の環境整備
  • 生産性向上を図るAI等の活用によるスピーディーな行政の改革研究・実施

世界に誇るOKINAWA

76億人の世界に羽ばたく 誇り高き美しい「世界」のOKINAWAへ

  • 「平和の心は沖縄の心」を世界に発信、平和活動の支援と歴史的教訓を次世代へ継承
  • 世界が恋する癒し魅力ある沖縄の自然環境の保全
  • グリーンツーリズム、森林ツーリズム、エコツーリズムの推進や奄美と本島北部を
    結ぶ自然ツーリズムの推進
  • 万国津梁の精神と出会う国々を包み込むおもてなし文化の継承
  • 先人の英知を引き継ぎ世界へ羽ばたく人材の育成
  • 半世紀先を見据えたOKINAWAブランドの確立
  • 世界の多様性に対応可能な受け入れ環境の整備
  • アジア主要国の国際空港・国際港と連携したインバウンドの受け入れ拡大と充実
  • さらに広げ繋げる世界のウチナーンチュネットワーク
  • OKINAWAの誇りを世界につなぐ、自然・伝統・文化体験、
    エンターテインメント、スポーツの振興
  • アジア諸国とのさらなる経済交流の推進
  • オリンピックイヤーに向けた各種イベント、スポーツコンベンションの推進
  • オリジナルブランドの販路拡大、県産品のアジア市場への販売促進
  • エイサー演舞、沖縄伝統空手、琉球古典舞踊 四つ竹などの
    2020東京オリンピック・パラリンピック各種セレモニーへの参加を推進